| 2026-09-10 | | | ドキュメンタリー・ドリーム・ショー ――山形 in 東京2026 |
山形国際ドキュメンタリー映画祭の翌年に、その上映作品を東京で見ることができる恒例のイベント「ドキュメンタリー・ドリーム・ショー ――山形 in 東京2026」が今年も開催されます!
YIDFF 2025のラインアップのほか、昨年逝去されたハルトムート・ビトムスキー監督、大木裕之監督の作品など、約50作品が上映されます。YIDFF 2025で観逃した作品やもう一度観たい作品を、この秋ぜひ東京でご覧ください。
ドキュメンタリー・ドリーム・ショー ――山形 in 東京2026
- 開催期間:2026年10月17日[土]−11月12日[木]
- ●10月17日[土]−11月6日[金][会場]K's cinema(東京都新宿区)
●11月6日[金]−12日[木][会場]アテネ・フランセ文化センター(東京都千代田区)※日曜・月曜休館
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- 上映作品:
〈インターナショナル・コンペティションより〉 - 『ダイレクト・アクション』ロバート&フランシス・フラハティ賞(大賞)
『ガザにてハサンと』山形市長賞(最優秀賞)
『公園』でん六賞(優秀賞)
『愛しき人々』フレックスインターナショナル賞(優秀賞)
『亡き両親への手紙』審査員特別賞
『彷徨う者たち』スペシャル・メンション
『Ich war, ich bin, ich werde sein!』
『終わりなき夜』
『季節』
『標的までの時間』
『トレパネーション』
『ずっと一緒に』
- 〈アジア千波万波より〉
- 『パラジャーノフ、ゆうべはどんな夢を見た?』小川紳介賞
『木々が揺れ、心騒ぐ』山形新聞・山形放送賞(奨励賞)
『炭鉱奇譚』東北電化工業賞(奨励賞)
『3350キロメートル』
『12月に編まれた夢のあつまり』
『サイクルマヘーシュ』
『ダンシング・パレスティナ』
『髪と紙と水と』
『ハキシュカ』
『最後の訪問』
『ルオルオの未来』
『ノー・エクソシズム・フィルム』
『シエ...』
『スベルトノ・モーテ』
『烤火房(プラーハン)で見るいくつかの夢』
『石を投げれば届く距離』
『トラッキ__ング』
『あなたがトラックなら私は鹿』
- 〈パレスティナ――その土地の記憶より〉
- 『豊穣な記憶』
『フィダーイー・フィルム』
- 〈アメリカン・ダイレクト・シネマより〉
- 『予備選挙』
- アメリカン・ダイレクト・シネマ特選短編集
- 『解体美術館』
『誰かに愛されなければ君は誰でもない』
『カットピース、1964/1965』
『パノーラ』
- 〈ハルトムート・ビトムスキー監督特集〉
- 『ジャーマン・イメージ』
『第三帝国アウトバーン』
『B-52』YIDFF 2001 インターナショナル・コンペティション審査員作品
『ダスト ―塵―』YIDFF 2009 インターナショナル・コンペティション
- 〈大木裕之監督追悼〉
- 『心の中』YIDFF '99 日本パノラマ
- 〈YIDFF特集上映より〉
- 『春、阿賀の岸辺にて』日本プログラム
『対話のゆくえ 京都大学吉田寮』日本プログラム
『アパラチアン・レンズ』日本プログラム
『昔々、テレビは』未来への映画便
『ガワスへの帰郷』未来への映画便
『映画の都 山形国際ドキュメンタリー映画祭'89』やまがたと映画
『ミラーワークス '89 山形市中央公民館』やまがたと映画
『1990年2月11日 ラフカット上映会 ― もうひとつの『映画の都』』やまがたと映画
- 上映作品:
- [主催]シネマトリックス
- [共催]認定NPO法人 山形国際ドキュメンタリー映画祭、K's cimena、アテネ・フランセ文化センター
- [助成]芸術文化振興基金
- [問い合わせ]phone: 03-5362-0671(シネマトリックス)
詳しくはこちら
ドキュメンタリー・ドリーム・ショー 2026 Webサイト
